群雄割拠

歴史・スポーツ・将棋・旅行の記事を中心にまとめています

    野球

    1: 名無し 2013/05/19(日) 02:48:21.21 ID:et/7+D4S
    ぐう畜軍
    4 江川に「嫌な奴が飯食ってるぞ」
    7 悪さをした娘を殴り鼻血を飛ばす
    6 相手投手をライナーで直撃で降板させ、「いい形でKOできた」
    5 バース・カブレラ・ローズへの敬遠「俺は知らない…」
    3 娘に性教育と言い自身の大砲を見せる
    8 高校時代は「早実のワン」と呼ばれ喧嘩番長として有名だった
    2 門限破りの常習犯として柴田・堀内と共に巨人歴代3悪に数えられる
    9 不振時にアドバイスを受けるも
     「俺より打ってる人の言う事なら聞くけどね」とスルー
    1 開幕投手には格と言うものがあるだろ
    【王貞治のぐう畜&ぐう聖エピソードで打線組んだ】の続きを読む

    1: 名無し 2013/11/25(月) 02:48:00.89 ID:Bi48KPGJ
    8 荒川に出会うまで毎晩門限を破って飲み歩いていた
    4 幼少期、お昼のおやつにラーメンを平らげ
      夕食後、更にうどんを平らげていた
    3 プロ野球選手の中でも食欲は圧倒的で、
      いつしか王の隣に座る事が罰ゲーム化した
    5 酒の強さも群を抜いており、飲み比べで負けたのは横綱大鵬のみ
    9 福岡に来てからグルメに拍車がかかり体重が激増
    7 謙遜する時のセリフは決まって「俺はラーメン屋の倅」
    6 「ラーメンはスープが命。麺は残していいがスープは絶対に残すな。
      それがラーメンを作った人に対する礼儀だ」とラーメンの美学を語る
    2 後輩が普通を注文したのに
     「お前は若いから大盛だ。スープも全部飲めよ」
    1 癌で胃を切除した際に「大好きなラーメンが食べれなくなった」
      と発言し全国のラーメン屋から苦情を受ける
    【王貞治の食に関するエピソードで打線組んだ】の続きを読む

    1: 名無し 2018/02/05(月) 17:23:50.14 ID:AF6cpDG/0.net
    1(中) 90歳でノーバン始球式
    2(二) 日本初のフォークボーラー
    3(三) 32勝12敗1.39で史上4人目の投手5冠
    4(左) 6年連続20勝
    5(一) 日本シリーズで7試合中5登板4完投
    6(右) メジャーからスカウトされるが天知監督の為に中日残留
    7(遊) 245先発で170完投
    8(捕) 歴代最多タイの3度の沢村賞
    9(投) 手榴弾投げ競争のために弱肩を克服し優勝
    代打 通算200勝目の相手先発がジャイアント馬場

    通算215勝123敗勝率.636は歴代6位
    【フォークの神様、杉下茂(92)の伝説エピソードで打線組んだ!!!】の続きを読む

    1: 名無し 2018/08/19(日) 22:41:53.74 ID:Q6Om34uU0.net
    1遊 桑田真澄甲子園通算20勝
    2中 25学年連続プロ野球選手排出
    3三 5年連続甲子園決勝進出
    4一 ■■甲子園通算13本塁打
    5右 3期連続甲子園決勝進出
    6左 チーム1試合6本塁打
    7二 チーム1試合29得点
    8捕 1試合毎回得点
    9投 甲子園20連勝
    【PL学園の持つ不滅の甲子園記録で打線組んだ】の続きを読む

    1: 名無し 2018/04/24(火) 23:25:53.59 ID:5X9GiEDJd.net
    1中 
    野球は練習すればするほど面白いんだ 

    2右 
    「現在(いま)」を大事にして精一杯やるから
    「未来(さき)」があるんじゃないでしょうか

    3左 
    お前が辞めるなら俺も辞める。
    だけど、このピンチを抑えられるピッチャーは、日本中でお前だけだ 
    1979年日本シリーズ、3勝3敗で迎えた第7戦
    勝てば日本一の試合でカープは1点リードのまま9回裏を迎えるが
    守護神江夏豊が無死満塁のピンチを招く
    ここで古葉監督がブルペンの準備を指示したことに対して
    「監督が信頼してくれないなら辞める」と江夏が激怒
    マウンドに駆け寄った衣笠は江夏を説得
    衣笠の言葉で我に返った江夏は落ち着きを取り戻し、
    後続を絶ってカープは日本一を決めた
    【【鉄人】衣笠祥雄さんの名言で打線組んだ】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/08/28(日) 07:46:38.12 ID:CAP_USER9.net
    プロ野球の名投手ならば必ず持っていたであろう「決め球」
    「佐々木主浩のフォーク」や「藤川球児の火の玉ストレート」
    などが挙がるが、制球力という面からは、
    江川卓(巨人通算135勝)のカーブを決め球ナンバーワンに推す声もある。
    “雑草エース”として共に巨人を支えた西本聖氏(通算165勝)が語る。
    【西本聖「江川さんのカーブが決め球ナンバーワン」】の続きを読む

    1: 神様仏様名無し様 04/01/25 01:36 ID:yqr9SWmC
    江川 西本 角 定岡 鹿取 
    加藤初 中畑 山倉 篠塚
    原 松本 淡口
    が全盛期だった頃を熱く語りたい
    2: 神様仏様名無し様 04/01/25 01:44 ID:bveGAhem
    この頃だね。
    81年日本一
    83年リーグ優勝 
    【【巨人】江川,西本,角,定岡,鹿取,中畑,山倉,篠塚,原,松本の時代】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/09/30(金) 07:47:43.61 ID:e2Sld2nU0.net
    1位 中西_太 22歳 549打席 .332 35本 98打点 19盗塁 OPS1.049
    2位 張本_勲 22歳 568打席 .333 31本 99打点 23盗塁 OPS1.032
    -位 鈴木誠也 22歳 524打席 .338 29本 95打点 16盗塁 OPS1.024 シーズン途中
    3位 松井秀喜 22歳 569打席 .314 38本 99打点 *7盗塁 OPS1.023
    4位 掛布雅之 21歳 469打席 .325 27本 83打点 *5盗塁 OPS1.015
    5位 ■■■■     22歳 557打席 .283 35本 92打点 *7盗塁 OPS1.001
    6位 張本_勲  21歳 526打席 .336 24本 95打点 18盗塁 OPS.995
    7位 イチロー  21歳 616打席 .385 13本 54打点 29盗塁 OPS.994
    8位 中西_太  20歳 509打席 .314 36本 86打点 36盗塁 OPS.990
    9位 掛布雅之  22歳 439打席 .331 21本 80打点 14盗塁 OPS.986
    10位 イチロー   22歳 613打席 .342 25本 80打点 49盗塁 OPS.976

    【鈴木誠也さん、22歳以下のシーズンOPS歴代3位にwwwwww】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/23(金) 01:14:04.27 ID:/8PlAl5B0.net
    2000打席以上
    *1位 .434 芳賀直一   36秋-43
    *2位 .472 田中尊     57-72
    *3位 .490 今津光男   58-75
    *4位 .515 安藤順三   54-70
    *5位 .519 吉沢岳男   54-69
    *6位 .520 炭谷銀仁朗     06-
    *7位 .526 金田正一   50-69
    *8位 .536 長谷川善三     41-54
    *9位 .543 山下健     50-64
    10位 .547 鈴木圭一郎     46-56
    【歴代通算OPSワーストランキングwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/05(火) 12:21:49.80
    江川卓と西本聖。“怪物”と呼ばれ高校時代から注目を浴び続け、
    ドラフト外でプロ入りし“雑草”と言われた対照的な二人は、
    1980年代の読売巨人軍を支えエースの座を争った。

    1981年の開幕投手は前年14勝の西本がつとめ、
    その年、西本は18勝、江川は20勝をあげている。
    その年の「沢村賞」は下馬評では江川が有力視されていたが、
    表彰されたのは西本だった。
    これを契機に江川は西本をライバルとして意識し始めたという。

    ただ意外にも、「人間関係は険悪ではなかった」と証言するのは、
    江川、西本とともに、巨人の先発3本柱を形成していた定岡正二だ。

    「僕と西本は江川さんのことを“卓ちゃん”と呼んでいました。
     最初はどう接していいか複雑でしたけどね。
     僕と西本は高校から入ったからプロでは先輩。
     でも学年では江川さんが上。おまけに江川さんの入団の経緯があんなでしょう。
     西本と“何て呼べばいいのかな”なんて話したのを覚えています。
     最初は“ねえねえ”とか呼びかけて誤魔化していました。
     でもキャンプで接すると、意外といい人じゃないかということになった。
     すぐに打ち解けていきました。
     ライバルといっても、成績に関してだけのことですよ」

    西本も認める。

    「卓ちゃんと呼んだのは、他に呼び方が思いつかなかったから(笑い)。
     キャッチボール、ランニング、体操と、いつも江川さんと一緒にやっていました。
     ただ、不思議と食事には行きませんでしたね。ゴルフはよく一緒にやったけど」

    江川と西本のライバル関係には、まだまだ物語がある。
    詳細は現在『ビックコミックスペリオール』(小学館)に連載中の
    漫画『江川と西本』(森高夕次・星野泰視。第1巻発売中)に描かれている。
    【「江川と西本の人間関係は険悪ではなかった」定岡正二が証言】の続きを読む

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