群雄割拠

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    ★スポーツ★

    1: 名無し 2018/07/02(月) 17:19:28.44 BE:784885787-PLT(15000)
    フジテレビ系「バイキング」では、
    ロシアW杯決勝トーナメント1回戦で
    史上初の8強入りを目指して
    ベルギーと対戦する西野ジャパンを特集した。

     圧倒的な攻撃力を持つベルギー有利という予想が多い中、
    サッカー解説者の水内猛さんは
    「3―2で日本が勝つと思います」
    と予想。
    【【W杯】ナメくさるベルギーよ 日本には桶狭間の戦いがあったことを知らんのか?】の続きを読む

    209: 名無し 2015/12/27(日) 13:49:59.55
    捕手はいわば「脚本家」なのである。 

    現に捕手出身監督は、ことごとく日本一になり、連覇も果たしてきた。 
    上田利治、森祇晶、そして手前味噌ながら私。
    この伝統をぶち壊したのが、田淵幸一と大矢明彦だ。 

    【田淵幸一がもっと練習してれば王貞治を抜いてた! その2】の続きを読む

    1: 名無し 2018/11/04(日) 20:24:49.55 _USER9
    フジテレビ「ジャンクSPORTS」では
    「個性的すぎる親子が大集合!」として、
    元日本代表・久保竜彦氏が
    テニスプレーヤーとして世界で活躍する娘・杏夏とゲスト出演を果たした。
    no title
    【「トルシエ監督が大っ嫌いだった」元日本代表・久保竜彦、代表招集を断った過去】の続きを読む

    1: 名無し 2019/08/31(土) 18:07:56.14
    やり方がけしからんと、謹慎を強いられただろうか

    重大なミスを犯した選手を監督が殴ったとする。これって、パワハラだろうか。

    違う、とわたしは思う。
    【【金子先生】トルシエやエディーのやり方はパワハラと非難されただろうか】の続きを読む

    1: 名無し 2019/08/24(土) 22:21:08.06
    徳島・池田高校「やまびこ打線」の主軸として活躍した
    江上光治さん(54)が
    TBS系ドキュメンタリー「バース・デイ」に出演。

    プロ入りを諦めた理由は同級生で、
    ドラフト1位で巨人に指名された水野雄仁氏に
    言われた言葉だったことを明かした。
    【【高校野球】「やまびこ打線」池田の主将・江上光治さん プロ断念は同級生・水野氏の言葉だった】の続きを読む

    1: 名無し 2019/11/19(火) 19:52:50.75
    落合博満といえば、即座に“オレ流”と返ってくるほど野球ファンにはおなじみの代名詞だが、そのルーツは「8回退部した」という伝説のある高校(秋田工)時代まで遡ることができる。そして、ロッテのルーキー時代も当然オレ流だった。
    no title
    【【野球】落合博満は新人時代から「オレ流」全開だった!】の続きを読む

    1: 名無し 2019/12/14(土) 01:17:28.87
     タレントの長嶋一茂がテレビ朝日「ザワつく!金曜日」に出演。
    プロ野球の巨人時代、同僚だった桑田真澄氏に“感謝”したエピソードを明かした。

     現役時代の1993年から4シーズン、巨人に在籍した一茂。当時は喫煙する選手が多く、移動するバスの車内でもタバコを吸うことは日常的となっていた。その状況に一石を投じたのが、2歳年下の桑田氏だったという。

    【長嶋一茂が桑田に感謝!「タバコを吸っていない人には害だから」と声を上げ、1台だった移動バスが喫煙車と禁煙車の2台に】の続きを読む

    1: 名無し 2019/04/08(月) 08:53:45.28
    TBS「消えた天才 超特大SP&平成あったなぁ大賞」
    に桑田真澄氏がVTR出演し
    94年セ・リーグ優勝を決めた「10.8決戦」と呼ばれる巨人―中日の一戦を
    「もう時効ですよね」と前置きした上で“秘話”を明かした。 
    名古屋に移動してすぐ、
    長嶋茂雄監督に呼び出されたという桑田氏は
    「(投手は)3人でいくからね」
    と告げられたという。

    「先発は槙原さん、2番手に斎藤さん」と予想した桑田氏は
    「何回から準備しとけばいいですか?」と聞いたところ、
    長嶋氏は「痺れるところだよ」とミスター節がさく裂。
    桑田氏は戸惑いを隠せなかったという。

    それだけでは終わらない。
    その後、部屋の電話が鳴り受話器をとった長嶋監督が
    「ケンちゃん、ありがとう」と何度も「ケンちゃん」を繰り返した。
    桑田氏はその電話の先は「志村けんさんかな…」と想定していたというが、
    相手は俳優の高倉健さんだと明かされ、仰天したという。

    濃すぎる決戦前夜に頭がパニックになり、
    「試合より長嶋さんの方が印象的だった」と話した。
    桑田氏は6―3で迎えた7回裏から登板。
    3回を0点に抑え、見事胴上げ投手となった。

    桑田真澄
    【桑田氏「時効」で暴露!10・8決戦前夜のミスター仰天エピソード】の続きを読む

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