群雄割拠

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    スポーツ 将棋

    1: 名無し 2019/10/29(火) 17:47:43.15
    疑惑の判定で敗退
    ユヴェントスのGKジャンルイジ・ブッフォンが、イタリアメディア『メディアセット』のTV番組『ティキタカ』に出演した際に、2002年日韓ワールドカップを振り返った。
    【ブッフォンが日韓W杯の疑惑の主審を語る「彼には哀れみの気持ちもある」】の続きを読む

    1: 名無し 2018/10/14(日) 22:48:11.86 _USER9
    ディレクターとして古巣ミランに戻ってきた
    元イタリア代表DFパオロ・マルディーニ。

    クラブ史上最多となる902試合に出場し
    背負っていた背番号3が永久欠番になるほど正真正銘のレジェンドだ。
    ただ、アズーリではワールドカップ4大会に出場しながら、ついに優勝は果たせず。

    その彼がトレントで行われた『Il Festival dello Sport』でこう明かした。

    「2006年(W杯)の代表招集に私はNoと言ったんだ。
     そして彼らは優勝した。 運命だったと思う。
     それでも自分は素晴らしい時間を過ごしたよ。
     とはいえ、本当にもう一度やり直したい試合は
     2002年W杯の韓国戦になるだろうね」

    「自分は審判に対して怒りを覚えたことは一度もなかった。
     だが、率直に言って、あの日はムリだったね。
     自分の中にある最悪(の言葉)をぶちまけたよ。
     妻から学んだスペイン語にも助けてもらってね」

    物議を醸した日韓ワールドカップでのイタリア対韓国戦。
    試合を裁いたのは、エクアドル人主審だった。
    no title
    【元イタリア代表DFパオロ・マルディーニ「日韓W杯の韓国戦をやり直したい」と告白!】の続きを読む

    1: 名無し 2019/12/07(土) 13:46:47.43 ID:QTtjFs5v9
    近鉄バファローズが消滅してから、15年の月日が流れる
    no title

     今から15年前、ひとつの球団が55年の歴史に幕を下ろした。近鉄バファローズ。「いてまえ打線」と呼ばれた強力な打撃陣を擁し、豪快な野球で多くのファンに愛されたチームだ。その球団史における最後の選手会長となったのが、1997年から2004年まで近鉄に在籍し、勝負強い打撃を武器に主力として活躍した礒部公一氏だ。 
    【【近鉄】球団消滅から15年…豪快伝説、個性派集団、いてまえ打線 その1】の続きを読む

    205: 名無し 2017/10/14(土) 12:14:44.95
    基本的に今いる選手でやりくりするから
    育成はあまりしないね。 
    楽天時代は
    そもそも野手をあまり指名しなかったのもあるけど。 

    まあ長いスパンで育成を考えている監督自体がそんなにいないからな。 
    結果を出さないと切られてしまうし
    結局はほとんどの監督が勝ちに行ってしまう。
    【野村楽天て岩隈と田中いても弱かったよな!采配が悪いからだろ その2】の続きを読む

    1: 名無し 2019/10/10(木) 07:44:09.92
    野球界には、ときどき「怪物」と呼ばれる者が現れる。
    元祖怪物・江川卓、
    「ゴジラ」こと松井秀喜、
    投打二刀流で「100年にひとり」と言われる大谷翔平……。

    野村克也さんの新刊『プロ野球怪物伝』(幻冬舎)では
    教え子である田中将大、
    「難攻不落」と評するダルビッシュ有から、
    ライバルだった王貞治、
    長嶋茂雄ら昭和の名選手まで、
    名将ノムさんが嫉妬する38人の「怪物」を徹底分析しています。
    【金田正一 ピッチャーとしては別格、監督としては失格 - 野村克也 その1】の続きを読む

    151: 名無し 2019/11/22(金) 17:49:51.42
    すんごいリードの上手い捕手がいて
    チーム防御率2点代を叩き出して優勝したとしても 
    打率3割ホームラン30本100打点の選手の方が評価は上だしな
    【野村克也氏がボヤく深刻な捕手不足「みんなかっこいいポジションをやりたがる」 その2】の続きを読む

    1: 名無し 2019/11/22(金) 17:03:07.77
    2019年のプロ野球の公式戦入場者数が
    2653万6962人(1試合平均3万929人)となり史上最多を更新した。
    野球人気の低下が叫ばれてきた近年で、明るいニュースと言えそうだが
    その陰で野球界が依然として抱えている問題をご存じだろうか。

    埼玉西武ライオンズは5月
    2軍育成コーチだった星孝典と育成選手契約を締結したと発表した。
    星は16年に現役を引退しており、育成として再契約したときには37歳だった。
    同月末には横浜DeNAベイスターズが
    2軍バッテリーコーチ補佐兼育成担当だった鶴岡賢二郎と育成選手契約を締結した。
    同様に鶴岡も15年に戦力外通告を受けて現役を引退していた。

    相次ぐ、引退捕手の現役復帰。
    その理由について、両球団はいずれも
    「ファームにおいて捕手の試合出場選手が一時的に不足しているため」
    としている。どういうことか。 
    【野村克也氏がボヤく深刻な捕手不足「みんなかっこいいポジションをやりたがる」 その1】の続きを読む

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