群雄割拠

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    ★スポーツ★

    1: 名無し 2020/10/06(火) 02:46:47.32
    (64) .320 55本 119打点 OPS1.176
    ('65) .322 42本 104打点 OPS1.156
    ('66) .311 48本 116打点 OPS1.210
    ('67) .326 47本 108打点 OPS1.211
    ('68) .326 49本 119打点 OPS1.197
    ('69) .345 44本 103打点 OPS1.162
    ('70) .325 47本 *93打点 OPS1.189
    ('73) .355 51本 114打点 OPS1.255
    ('74) .332 49本 107打点 OPS1.293
    ('76) .325 49本 123打点 OPS1.204
    ('77) .324 50本 124打点 OPS1.183

    【【悲報】王貞治さんの成績、毎年代わり映えせずつまらない】の続きを読む

    1: 名無し 20/10/12(月)15:59:12
    女優・芦田愛菜(16)の座右の銘がソフトバンク・王貞治球団会長の言葉「努力は必ず報われる。報われない努力があるとすればそれはまだ努力とは言えない」であることを紹介し、出演者の座右の銘について語り合った。

    【【朗報】芦田愛菜さんの座右の銘は王貞治・ソフトバンク球団会長のお言葉だった】の続きを読む

    1: 名無し 2020/03/01(日) 02:49:09.69
    長嶋茂雄通算記録
    打率.305 2471安打 444本塁打 1522打点 OPS.919
    首位打者6回、本塁打王2回、打点王5回、最多安打10回、最高出塁率3回

    ワイ「…?」

    【世間「長嶋茂雄は記録より記憶に残る選手」ワイ「はえー記録的には微妙なんか」】の続きを読む

    1: 名無し 04/06/18 09:49
    欧州や南米でプレーしても恐らくトッププレイヤーとして活躍したであろう3選手
    自分のサッカー人生の大半をJに捧げてくれたその貢献度は計り知れない
    ピクシーは自国の紛争のため(金を自国に持ち帰る)だとか、ドゥンガはもう年取っていたとか色々意見もあると思うが。
    もちろん他にも貢献してくれた人は沢山いる
    ジーコのようにJ上がる前から来てくれて、プロ化やその後の人事面などで大きく貢献してくれた人もいる
    将来Jや日本代表が世界でもひけを取らないレベルになった時、決して忘れてはいけない助っ人を語るスレ。

    【ビスマルク・ドゥンガ・ストイコビッチを忘れるな!】の続きを読む

    1: 名無し 2020/02/11(火) 17:18:11.54
     巨人・長嶋茂雄終身名誉監督(83)が11日、野村克也さんの訃報を受け、球団を通じてコメントを発表した。長嶋さんは「驚いた。テレビのニュース速報で訃報を知ったが、一瞬、言葉を失った」と絶句。さらに「なぜならノムさんとは、3週間前に行われた金田さんのお別れ会で顔を合わせたばかりだったから」と説明した。二人はその際に久しぶりに2、3分会話を交わした。長嶋さんは「その時のノムさんの言葉が忘れらない。『おい、頑張ってるか。オレはまだ生きるぞ。まだ頑張るぞ』。だから私もお互い頑張ろうと話したばかりだった」とコメントした。

    さらに長嶋さんはコメントの中でノムさんとの秘話も披露。
    現役時代の1963年長嶋さん、野村さん、さらに王貞治さん、稲尾和久さんのスターが勢ぞろいしてイタリア、フランスなどヨーロッパを巡る旅に出かけたという。
    「観光地を回りながらいろいろな話をして、とても楽しかったことを昨日のことのように覚えている」。
    長嶋さんは最後にこう結んだ。
    「また大切な野球人を失ってしまった。
    しかし、ノムさんが残した偉大な功績と野球への底知れぬ愛は、これからも永遠に生き続けるはずだ。今度は天国からしっかりと、野球界を見守ってほしい。心よりお悔やみ申し上げます。合掌」

    no title

    【巨人・長嶋茂雄終身名誉監督がノムさんとのヨーロッパ旅行の秘話も明かす】の続きを読む

    1: 名無し 2020/12/06(日) 11:21:17.86 _USER9
    原巨人がソフトバンクに2年連続の4連敗を喫して幕を閉じた今年の日本シリーズで、巨人とソフトバンクの力の差、セ・リーグとパ・リーグのレベルの差がはっきり見えたことは、多くの野球ファンにショックを与えた。『週刊ポスト』では、巨人の黄金時代を支えたV9戦士4人が、原巨人と今の野球界に「喝」を入れているが、4人はインタビューで、誌面では紹介できなかった「V9巨人の知られざる逸話」も多く明かしている。当時と今の野球は大きく違うというのは当然だが、勝負にこだわり、厳しい競争と鍛錬を生きた先達の体験談は、今も輝きを失わない。

    「エースのジョー」の異名でファンに親しまれた城之内邦雄氏は、1962年のルーキーイヤーに24勝をあげて新人王に輝く。その後7年間で129勝をマークし、V9前半の立役者となった。「ジョー」が当時の巨人の強さの秘密として挙げたのは、キャッチャーだった森祇晶氏のスバ抜けたキャッチング技術だ。

    「森さんは、どんな球をどこに投げても後逸しなかった。当時はサイン盗みが当たり前の時代で、金田正一さんなどはノーサインで投げていたし、私もストレートとシュートのサインは同じだった。森さんは、“カーブのサインの時は真っすぐは投げないでくれ”と言っていたが、それ以外は何を投げても黙って受けてくれましたね。

     真っすぐを待っている相手にシュートを投げれば打たれなかった。もちろん森さんはサインを出すが、こっちは投げる瞬間にバッターの構えや雰囲気を見て球種やコースを変えていました。森さんはそれをちゃんと捕ってくれた。あの金田さんですら、森さんを評価していましたよ(笑い)。金田さんは怖い先輩だから、後逸したら怒られるからね。それをノーサインで受けていたから、キャッチングだけでなく、400勝投手の配球も身につく。そうやって鍛えられていったんです。

     森さんは、内外角に大きく外れたり、高めやワンバウンドの投球を捕る練習にずいぶん時間を割いていた。まさに守りの要、守りのプロでしたね」

     V9を達成した指揮官・川上哲治氏の下で、コーチ兼ショートとして活躍した広岡達朗氏は、後に監督としてもヤクルトや西武を常勝集団に育てた。広岡氏は、川上氏が選手に課した厳しい競争がチームを強くしたと振り返った。

    「カワさんは、この選手に4番を任せる、エースを任せると決めたら、それを徹底した。そして、それができなくなったら“辞めてくれ”と言い渡しましたね。それに比べて、原(辰徳・現監督)は、阿部慎之介(現2軍監督)が4番を打てなくなれば、6番、7番、8番を打たせる。4番として獲得した村田修一(来季1軍野手総合コーチ)にも7番を打たせる。

     カワさんは、各ポジションで選手を容赦なく競争させました。どのポジションにも、大学や社会人のトップと言われた選手をどんどん入団させてレギュラーを奪わせた。だから選手が育ったんです。森が守っていたキャッチャ―には、野口元三、大橋勲、槌田誠といったライバルをぶつけてきた。自分のポジションを守るために一生懸命練習するし、嘘を教えてライバルを蹴落としたという話もある。チームの中でも、自分以外は敵だという競争社会を作り上げたんです」

     川上氏の厳しさについては、V9が始まった1965年に20勝して日本一に貢献した中村稔氏もこう証言した。

    「川上ジャイアンツがV9の間に日本シリーズで連敗したのは1回だけです。1つ負ければ2連勝、3連勝で一気に決着をつけることが多かった。川上監督は選手にも厳しいが、自分にも厳しい人でしたからね。オフには反省のために岐阜の禅寺で座禅を組んでいた。僕は監督とはゴルフ仲間だし、釣りの師匠だったのでわかるが、グラウンドでは厳しく、息抜きもうまい人だった。もし日本シリーズで4連敗したら、間違いなく辞表を出したでしょう。少なくとも、ヘッドコーチやバッティングコーチ、ピッチングコーチが責任を問われたはずです。川上監督時代、実績のあった別所毅彦さんや荒川博さんが途中でコーチを辞任したことには、ちゃんと理由があったのです」

     川上氏は、コーチの陣容にも気を配ったという。「豆タンク」の愛称で堅牢な守備を誇った黒江透修氏がこう言う。

    「川上監督は、補強もしたけど生え抜きを大切にした。王ちゃん(王貞治氏)を育てるために大毎から荒川さんをコーチに招聘し、名参謀として知られた牧野茂さんも中日から迎え入れた。牧野さんは球団出身者ではない初のケースだった。チームを強くするためには、選手よりもコーチとして有能な人材を外部から連れてきた」

    「時代が違う」と言ってしまうのは簡単だが、これだけの屈辱にまみれた原巨人は、かつての栄光から学ぶ姿勢も必要かもしれない。

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    【【野球】広岡、中村、黒江、城之内 V9戦士4人が明かす「川上巨人の仁義なきサバイバル競争」と「原巨人との違い」】の続きを読む

    1: 名無し 2018/07/02(月) 17:19:28.44 BE:784885787-PLT(15000)
    フジテレビ系「バイキング」では、
    ロシアW杯決勝トーナメント1回戦で
    史上初の8強入りを目指して
    ベルギーと対戦する西野ジャパンを特集した。

     圧倒的な攻撃力を持つベルギー有利という予想が多い中、
    サッカー解説者の水内猛さんは
    「3―2で日本が勝つと思います」
    と予想。
    【【W杯】ナメくさるベルギーよ 日本には桶狭間の戦いがあったことを知らんのか?】の続きを読む

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