1: 名無し 2012/06/23(土) 11:24:36.01
俺「ま…松永さん、ナイスな茶釜やね」
2: 名無し 2012/06/23(土) 12:23:32.93
俺「ふ、腹痛でござる・・・この場はこれにて失敬する・・・」

4: 名無し 2012/06/23(土) 13:28:45.21
俺「宇喜多殿の茶は美味でござるな…まるで天にも昇る心地でござr」

6: 名無し 2012/06/23(土) 14:49:53.29
離席しようと立ち上がろうものなら
宇喜多の回し者によって狙撃される

7: 名無し 2012/06/23(土) 14:59:21.47
すさまじい緊張感のある茶会になりそうだな…

8: 名無し 2012/06/23(土) 18:03:38.72
会話は信長の悪口とかかなぁ?

11: 名無し 2012/06/23(土) 19:14:05.02
俺「の…信長?あ、あーアイツ最近調子乗っててウザいッスよね!ね!」

9: 名無し 2012/06/23(土) 18:13:43.98
逆にこの茶会に参加しなかった奴が暗殺の対象

10: 名無し 2012/06/23(土) 19:10:48.01
最上義光も混ぜて

15: 名無し 2012/06/23(土) 21:32:54.42
>>10
また儂か・・・(´・ω・`)

30: 名無し 2012/07/06(金) 20:41:24.59
>>10
松永久秀の実像は忠臣なんだよな。
最上義光の方が他の二人に近いのかもしれない。

65: 名無し 2016/07/01(金) 10:21:43.17
>>10
混ぜるなら最上なんて小物じゃなくて元就爺やろ

13: 名無し 2012/06/23(土) 20:48:59.57
道三    宇喜多
 ○     ○

    ●俺

    ○
   松永

俺「・・・・・・茶・・・会?」

14: 名無し 2012/06/23(土) 21:10:24.80
>>13
ワロタ
完全に死亡フラグwwwww

16: 名無し 2012/06/23(土) 22:29:22.53
道三「君の家って凄い名門?」
久秀「いい茶器持ってるよね?」
直家「気に入ったよ。俺の娘と結婚しない?」

17: 名無し 2012/06/24(日) 00:32:24.53
ところで、なんで戦国時代の大名や武将は茶の湯に夢中になったの?

酒盛りの方が楽しいと思うんだけど。

18: 名無し 2012/06/24(日) 00:56:36.21
>>17
酒と茶、どっちのほうが毒の味がばれにくいと思う?

27: 名無し 2012/06/30(土) 11:27:38.80
>>17
茶会っていうのは一種の無礼講みたいな側面もあるんだよ
だから茶会という名目で
普段なら目を合わせるもできないような身分・立場の者とも話ができる
超便利なチャットツールだ

20: 名無し 2012/06/24(日) 13:45:15.59
透明な酒と緑色の茶
どちらに毒をいれたら分かりにくいと思う?

21: 名無し 2012/06/24(日) 14:59:42.95
マジレスすると日本人の四割は下戸で、
信長も下戸だった。

22: 名無し 2012/06/24(日) 15:01:06.65
信長が下戸というのは宣教師の情報だけだしなあ。
単純に宣教師の送った酒が合わなかっただけかもしれん。

25: 名無し 2012/06/26(火) 16:36:48.83
>>22
フロイスは「酒を飲まず」としか書いとらんぞ。
下戸は「酒が飲めない」という意味だ。

24: 名無し 2012/06/26(火) 00:59:19.02
一豊「茶会の後は楽しい相撲大会があるよ」

26: 名無し 2012/06/26(火) 17:43:20.66
直家「そうだ、どうせなら忠家のやつも呼ぼう」

32: 名無し 2012/07/08(日) 07:23:55.39
詳しいことは忘れたが
中国のナントカという茶器に足利義満が夢中になって
それが戦国茶の湯ブームのきっかけだとか。
もっとも明のひとは
その茶器を小物入れ程度にしか使ってなかったらしいが。

36: 名無し 2012/07/18(水) 21:44:52.47
斎 藤「お主、生まれは何処だ?」
俺  「相模の国でございます。」
俺  「緊張のあまり用を足したくなり申した。
    厠へ行って参ります。」

宇喜多「道中 油断するでないぞ。」
松 永「よく効く薬だ、持って行け。」
俺  「私はどこm…」
斎 藤「相模の国、帰れるといいなあ…」 

40: 名無し 2013/10/28(月) 23:04:46.03
ネタにマジレスだけど
宇喜多直家の暗殺フラグって茶会じゃなしに酒宴だと思うわ
備前軍記でも宇喜多が酒宴すると大抵誰か死んでるし


「お義父さん、ぼく酔っ払っちゃいました(テヘペロ)お城に泊めてください」
→酔ったふりして夜中に舅をブッ殺
「岡山城で宴会するからお前も家臣もちょっとこい」
→妹婿を宴会に招待して、料理に毒を混ぜてブッ殺
「さぁさぁ婿殿もう一献!」
→娘婿(しかも主君の嫡男)を接待した酒宴でやっぱり毒を(以下略)

酒を口実に暗殺、狩りのついでに暗殺、縁組したら婿は死ねが基本路線つうか
直家はそもそも茶会やってるイメージがない

41: 名無し 2013/10/30(水) 22:53:01.48
宇喜多直家は娘婿を結果的にいろいろ殺すことになっただけで
別にはじめから殺そうと思って計画的に娘を嫁がせてるわけではないけどな
(そんな父親怖すぎるわ)
娘婿がほら明善寺合戦みたいな大事な戦なのに援軍よこさないとか(松田)
浦上宗景の残党を匿って織田方につくとか楽しいこと言うから(後藤)ですよ
直家からすればじゃあなんのためにおれは娘をお前にやったんだよ!って展開
まぁついつい殺したくなるよね(え?

よく小説では婿殺しの際に
娘は自害したり巻き添えで死んでることになってるけど
(でも2人ほどは確実に死んでる)全員死んでるわけでは全然ない
直家くんはどう考えても娘ばっかり数が多すぎるので
宇喜多戦記とかに書かれてるように婚姻政策の一環として
親類・縁者の娘を自分の養女として嫁がせてるか、縁組殺人で次の縁組に
使いまわしてる娘(つまり婿を殺した時に死んでない娘)が混じってる
としか思えん

42: 名無し 2013/11/06(水) 12:38:20.43
ボンバー「粗茶ですが」
蝮「久秀が入れた茶とな、じゃあ俺が先に飲もう」
直家「いえいえ私が」
俺「え、あっ、じゃあ僕が」
爆蝮直「どうぞどうぞ」

43: 名無し 2013/11/06(水) 18:07:43.15
狐「…」

46: 名無し 2013/11/06(水) 23:27:39.86
>>43
最上はそんなでもないだろ

50: 名無し 2013/11/09(土) 07:21:32.74
>>46
息子とか白鳥長久をNiceBoat

45: 名無し 2013/11/06(水) 21:43:18.66
最上義光とともに、津軽為信も入れてくれ>その茶会

47: 名無し 2013/11/06(水) 23:39:21.33
内ケ島氏理
「酒宴か。いいな。お前ら、みんな招待してやるよ。全員強制参加な!」

48: 名無し 2013/11/07(木) 07:08:21.72
直家「大変申し訳ないが現在病で床から起き上がる事さえ難しい状態じゃ。
   皆が見舞いにでも来てくれれば嬉しいのじゃが」

49: 名無し 2013/11/08(金) 21:34:59.04
秀家「父上危篤と聞き、未来の八丈島から泳いで参った!」

52: 名無し 2013/12/02(月) 01:51:07.69
毛利元就や小早川隆景、竹中半兵衛、黒田官兵衛、真田昌幸も参加させよう

53: 名無し 2014/06/03(火) 14:30:12.04
藤堂高虎「え?なんで俺が?」

56: 名無し 2014/06/04(水) 23:02:42.66
直家「気に入った!是非わが娘と結婚してくだされ」

57: 名無し 2014/06/05(木) 02:33:09.52
謀略家は暗黒系と外交系と奸臣系に大きく分けることができる

暗黒系
松永久秀、宇喜多直家、斎藤道三、毛利元就、最上義光、尼子経久

奸臣系
本多正信、北条早雲、黒田如水、太原雪斎、本願寺顕如、足利義昭

外交系
豊臣秀吉、徳川家康、小早川隆景、島津義久、鍋島直茂、藤堂高虎
伊達政宗、津軽為信、佐竹義重、真田昌幸

61: 名無し 2015/12/02(水) 18:05:06.45
>>57
雪斉が奸臣...?
せめて外交系じゃないのか
他にもいろいろおかしいところがあるような

60: 名無し 2015/08/22(土) 15:03:52.30
真面目に主家に尽くしてる本多正信とか藤堂高虎が
後世に謀略家とか佞臣とか言われるのは心外だと思うかもしれない

63: 名無し 2016/01/07(木) 11:18:12.14
正信も高虎も低格から大出世したひとだからな
やっかみもさることながら
本人たちの価値観も由緒ある皆さんとは違っただろうね

64: 名無し 2016/01/21(木) 19:13:20.58
久秀が奸臣なんてもろ後年の創作
爆死もしてないし

62: 名無し 2016/01/07(木) 02:33:44.51
上尾に道三橋って橋があるけど
道三橋って橋は各所にあるんですか?

斎藤道三が馬に水を飲ませたから道三橋と名付けられたそうだけど。

66: 名無し 2016/07/03(日) 20:54:02.64
>>62
道三堀も各地にあるな

74: 名無し 2019/01/30(水) 18:00:44.98
ほんとは三人ともすごく誠実な人じゃないの? 
野心家ではあったけど
それに多分三人共美形だった 

75: 名無し 2019/02/04(月) 09:42:46.37
まぁ何かしら長所が無いと戦国時代で生きてられないよな

76: 名無し 2019/02/15(金) 07:09:18.09
普通に酒宴も武将の間で楽しく行われてたと聞いたことはある
ただ当時はビールはなかった
ビールの存在というのは大きい

茶の湯については、
茶壺などの茶器に価格価値がかなりついたのが大きいのでは?
当時の武将のなかには
領土はいらないから茶器が欲しいと言い出す者すらいたらしい

茶の湯というのは高級で金持ちにしか手が出せない
趣味の世界という感覚だったんだろうね

酒宴はまさに庶民の世界
だから比べること自体が間違いなのでは?

77: 名無し 2019/02/17(日) 20:36:25.84
そもそもビールって
初めて飲んだ人あんまおいしくないって言ってた気がする

23: 名無し 2012/06/25(月) 01:59:48.43
暗殺の後の茶の味は格別…