群雄割拠

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色々な記事がありますため、子カテゴリーをご利用ください。
ブログの引っ越しを行いました。
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にて今後更新していきます。

1: 名無し 2020/07/18(土) 14:21:05.08 ID:v3E2G2RY0
1位大阪・・・81人
2位兵庫・・・48人
3位神奈川・・・47人
3位福岡・・・47人
5位東京・・・44人
6位千葉・・・42人
7位愛知・・・33人
8位北海道・・・28人
9位沖縄・・・26人
10位広島・・・25人

一位だけおかしくて草

【都道府県別「現役プロ野球選手人数」ランキングTOP10www】の続きを読む

1: 名無し 2021/03/29(月) 21:44:24.94 _USER9
日本代表は29日、SAISON CARD CUP 2021でU-24アルゼンチン代表と対戦して3-0で勝利。この試合で横内ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか
3点を奪い快勝

【U-24日本代表 3-0 U-24アルゼンチン SAISON CARD CUP 2021】

谷晃生 6.5 後半にガイチのシュートをセーブ。バックパスの処理も落ち着いて行えていた
原輝綺 7 持ち味である対人戦の強さを発揮しサイドに蓋。何度か良い攻め上がりも
瀬古歩夢 7 対人戦で負けずカバーリングの質も高かった。林大地へのアシストは見事
町田浩樹 6.5 立ち上がりは少しバタバタしたが、徐々に落ち着きを取り戻し完封勝利に貢献
古賀太陽 6 守備では激しく対応も、一列前の相馬勇紀との連係でやや物足りなさを残した
田中碧 7.5 積極的にボールに触れテンポよく左右にパスを散らす。守備でも貢献した
板倉滉 7.5 セカンドボールへの反応も早く粘り強く回収した。そして2ゴールもゲット
食野亮太郎 6 随所でタフなプレーも見せたが、全体的に存在感はそこまで強くなかった
久保建英 8 ボールに触れればアルゼンチンに怖さを示した。2アシストも記録し守備でも奮闘
相馬勇紀 6.5 仕上げの部分の質は欠いてしまったが、何度か良い形でサイドを突破した
林大地 7 見事な裏へのランニングから冷静にゴール。貴重な勝利をもたらした

田川亨介 6 懸命なプレスを行うも、攻撃面ではチャンスが少なかった
三好康児 6 出場時間の問題もあるが、攻撃を活性化できなかった
旗手怜央 - 出場時間短く採点不可
三笘薫 - 出場時間短く採点不可
中野伸哉 - 出場時間短く採点不可
渡辺皓太 - 出場時間短く採点不可


横内昭展 7 1戦目からメンバーを9人入れ替え完封勝利。相手にうまく攻撃させなかった

https://news.yahoo.co.jp/articles/df4454b34df3f0e5a0e84e00dd45e37f93353679

【【U-24日本代表採点】アルゼンチン戦、恐怖の存在…久保建英に最高評価! 板倉滉と田中碧も輝く】の続きを読む

1: 名無し 2021/03/29(月) 21:39:19.85 _USER9
国際親善試合のU-24日本代表対U-24アルゼンチン代表が3月29日、北九州スタジアムで行なわれ、日本が3-0で勝利を収めた。

 日本は3日前の26日に行なわれた第1戦からスタメン9人を変更。前回に続き先発入りしたのは久保建英と板倉滉の2名となった。

 試合は立ち上がりから日本が積極果敢なプレッシングでペースを掴み、両サイドの相馬勇紀、食野亮太郎の積極的な仕掛けや久保のスルーパスなどからチャンスを窺う。一方、守備では町田浩樹、瀬古歩夢の両CBと田中碧、板倉のダブルボランチを軸にタイトな守備でアルゼンチンにつけ入る隙を与えない。

 すると44分、日本は瀬古のロングフィードに林大地が抜け出し、GKとの1対1を制してゴール右に突き刺す。日本が先制に成功した。前半は日本の1点リードで終了した。

 後半に入り、アルゼンチンも攻撃のテンポを上げて反撃を試みるが、日本は序盤の相手の攻勢を凌ぐと再びペースを掴む。そして68分、日本はCKのチャンスを得ると、久保のクロスに板倉が頭で合わせネットを揺らす。日本がリードを2点差に広げる。

 さらに73分にも再びCKから追加点。やはり久保のクロスから板倉が頭から飛び込み、アルゼンチンゴールに突き刺した。日本が南米王者を突き放す。

 結局、日本は3-0でアルゼンチンに完勝。第1戦の雪辱を果たし、1勝1敗で今回の親善試合を終えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/884af6c95e504084b2f9781cd6da5d08f9ca52c5

【【サッカーU-24】南米王者に3発完勝!林先制弾&板倉2発でリベンジ成功】の続きを読む

310: 名無し 2021/03/25(木) 23:24:32.38
12話終わった
2日目ちょっとあっけないな
前半のジオスポット巡りは削って
キャンプをもっとしっかり描いてほしかったなあ
no title

【【ゆるキャン△感想】次回、最終回終わったらその先どう生きていけばいいんだ】の続きを読む

1: 名無し 2020/10/14(水) 14:29:15.23 ● BE:329591784-PLT(13100)
民間調査会社のブランド総合研究所(東京)による2020年の「地域ブランド調査」結果が14日発表され、魅力度ランキングで7年連続最下位中の茨城は都道府県別で過去最高となる42位となり、最下位を脱出した。

都道府県別調査は12回目で、茨城はこれまで12年の46位を除き最下位。県は18年度の組織改編で営業戦略部を新設し、プロモーション戦略チームを置いて観光や農産物など県の魅力発信を強化してきたことが実を結んだ形。
今年7月には県内企業や団体の代表者らが「いばらきビリ県脱出連絡会議」を発足させ、魅力度最下位脱出を目指す機運が高まっていた。1位は12年連続で北海道、最下位は栃木。

同研究所によると、前年から魅力度が最も上昇した都道府県順位で、茨城は沖縄と並んで3位。1位は長野、2位は
石川だった。

茨城県の大井川和彦知事は「魅力度ランキングの結果が、豊な自然、食や観光、暮らしやすさといった本県の魅力の実態を十分に反映しているとは思っていない。引き続き、首都圏の近接性、アウトドア環境の優位性など、ウィズコロナ時代の新しい生活様式に合った魅力の発信を強化し、魅力度ナンバー1の県を目指していきたい」などとするコメントを発表した。

【【速報】地域魅力度ランキング 茨城が最下位脱出 最下位は栃木】の続きを読む

357: 名無し 2021/03/26(金) 00:01:56.16
子持ちの人が気にしてたサンタの話すり替わってて良かったね
心底アニメスタッフ優秀過ぎる
no title

普通なら気にせず原作のままにしちゃうよな

【【ゆるキャン△感想】地元が乗っかって「B級グルメトンボロ」作りそうだよね】の続きを読む

1: 名無し 2020/04/26(日) 18:55:52.70 ID:JKhtejYya
1(二)応用化学科
2(右)材料工学科
3(中)電気電子工学科
4(一)機械工学科
5(遊)航空宇宙工学科
6(捕)建築学科
7(指)土木工学科
8(左)金融工学科
9(三)応用物理工学科
P   情報工学科

強い(確信)

ちなみに機械情報学科や機械システム学科とか似たようなやつは機械工学科に統一してます

【【解説あり】工学部の学科で打線組んだww】の続きを読む

1: 名無し 2021/03/26(金) 20:53:10.30 _USER9
『SAISON CARD CUP 2021』が26日に行われ、U-24日本代表とU-24アルゼンチン代表が対戦した。

 今夏の東京オリンピックで金メダルを目指す五輪世代の日本代表にとって、2020年1月のAFC U-23選手権以来となる、約1年2カ月ぶりの国際試合。また、アルゼンチンの選手たちは入場時、昨年11月に60歳で死去したディエゴ・マラドーナ氏に捧げる特別仕様のユニフォームを着用し、試合前にはマラドーナ氏らへの黙祷が捧げられた。

 試合開始からテンションの高い入りを見せた“南米王者”アルゼンチンは、8分に決定機を迎える。力強いドリブルで右サイドからペナルティエリア右の深い位置に侵入したアドルフォ・ガイチが折り返し、フェルナンド・バレンスエラが頭で合わせると、シュートはクロスバーに直撃した。

 アルゼンチンは、19分に2度目の決定機。味方からのスルーパスに抜け出したF・バレンスエラが左足のループシュートでゴール右隅を狙ったが、これもポストに阻まれる。すると21分、アルゼンチンが先制する。背後からのボールに抜け出したマティアス・バルガスが板倉滉とのマッチアップを制し、右サイドから柔らかいクロスを供給。中央でガイチが頭で合わせると、ボールはクロスバーにも当たってゴールに吸い込まれた。

 追う展開になった日本は32分、右サイドから中央に切り込んだ田川亨介が右足でゴール右上を狙うが、強烈なシュートは惜しくもクロスバーの上に外れた。前半を通じてアルゼンチンのスピード感あふれる攻守に苦しめられた日本は、1点のビハインドで試合を折り返した。

 後半に入って持ち直した日本は59分、背後からのスルーパスに抜け出した田川がペナルティエリアの左からフィニッシュを試みるものの、相手GKヘレミアス・レデスマの飛び出しに阻まれる。62分には右サイドの深い位置でフリーキックを獲得すると、キッカーは久保。左足でゴールに向かう鋭いボールを供給するが、相手GKレデスマに弾き出された。

 日本は70分にビッグチャンスが到来。途中出場の相馬勇紀が左サイドを切り裂いてスルーパスを供給し、抜け出した久保がグラウンダーで折り返してゴール前で混戦が生じる。田川が押し込もうとするが、シュートは相手DFのブロックに阻まれてネットを揺らせなかった。74分には三好康児が右サイドから左足でファーサイドのポスト前に鋭いクロスを供給。飛び込んだ相馬が合わせようとしたが、寸前で相手DFにカットされた。

 日本は80分にも決定機を迎える。渡辺皓太が前方にシュート性の浮き球を供給し、食野亮太郎が胸で落としたボールに反応した久保が右足でボレーシュートを放ったが、枠を捉えることができない。

 試合はこのまま終了。日本は1点が遠く、アルゼンチンに0-1で敗れた。なお、U-24日本代表とU-24アルゼンチン代表は、29日に『北九州スタジアム』でも対戦する。同試合は19時45分のキックオフを予定しており、『BS朝日』にて生中継、および『TVer』でライブ配信される。

【スコア】
U-24日本代表 0-1 U-24アルゼンチン代表

【得点者】
0-1 21分 アドルフォ・ガイチ(アルゼンチン)

【スターティングメンバー】
U-24日本代表(4-2-3-1)
大迫敬介;菅原由勢、渡辺剛、板倉滉、旗手怜央(66分 古賀太陽);渡辺皓太、中山雄太;三好康児(87分 林大地)、久保建英、三笘薫(66分 相馬勇紀);田川亨介(78分 食野亮太郎)

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